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スマートブレスレットの基本的な充電方法を紹介!できない時の対応は?

2018年9月14日

スマートブレスレットの基本的な充電方法を紹介!できない時の対応は?

 

「スマートブレスレット気になってるんだけど、どうやって充電しているの?」、「購入前に知っておきたい!」

という方にはぜひ読んで欲しい記事です。

 

今回は、特徴とメリットデメリットを含めて、スマートブレスレットの充電方法を紹介します。

 

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どれが自分にあるのか比較して、購入するときの参考にしてください。

充電方法は主に2種類

充電方法を知っておくと、スマートブレスレットの選び方の参考になります。

今まで20種類以上購入しましたが、主に2種類の充電方法があることに気づきました。

 

ポイント

・ケーブル型充電タイプ 

・USB型充電タイプ  

では、この2つの特徴を見ていきましょう!

 

ケーブル型充電タイプ

クリップ装着タイプ

 

専用ケーブルを使い、スマートブレスレットに上手く装着させて充電します。

装着場所は決まっており、クリップの部分に上手くフィットさせます。

 

上手くフィットしたら、ディスプレイに充電マークが表示され、正常に充電されます。

上手くフィットしないと、充電できないことがよくあります。

 

USB型充電タイプ

USB充電タイプ

スマートブレスレット本体からベルトを外すことで充電をします。

ベルトを外した本体は、USBポートになっているので、そのままアダプタに接続できます。

 

上手く接続できれば、ディスプレイに充電マークが表示されます。

方向によって上手く充電ができないときがあるので注意が必要です。

 

ケーブル型とUSB型の特徴!充電時間や注意点!

 

では、この2種類の充電タイプのメリット・デメリットは何でしょうか。

 

下記、比較表でまとめてみました。

 

比較 ケーブル型 USB型
メリット

スマホ同様に充電器を使う習慣があるので、充電を忘れない

充電器を持つ必要がない

デメリット

専用充電器を持ち運ぶ必要がある

バンドを外す手間がある
注意点

ケーブルが短い製品がある

バンドを無くさないように
充電時間

2-3時間

(全体的に個人的な意見)

2-3時間

(全体的に個人的な意

 

Ankerの充電器では、USBアダプターが増える上に充電時間を早くさせることも可能です。

 

 

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これを購入してから、スマホもスマートブレスレットも今までの半分くらいの時間で充電できました。

 

充電できないときは?

スマートブレスレットの充電ができない時の注意点は下記になります。

 

確認事項

ケーブル型はちゃんとは指定位置にハマっているか(正確な位置では締まりがあります) 

USB型は充電向きは合ってるか(反対側で差し込んでみましょう) 

違うUSBアダプターで充電してみる 

再起動してみる 

 

上記でもできない場合は、カスタマーサービスを使うか、新しくメルカリなどで安く買いましょう。

 

ちなみに、スマートウォッチの充電方法の場合

スマートウォッチ はスマートブレスレットと違って2つの充電方法があります。

どちらも充電器が必要になるので、充電器を無くさないようにする注意が必要です。

 

ポイント

・磁石タイプ 

・挟み込みタイプ 

 

磁石タイプ 挟み込みタイプ
磁石タイプ 挟み込みタイプ

 

詳しくは、【まとめ】スマートウォッチの充電方法や充電不要のものを紹介!で詳細紹介してますので参考にしてください。

 

【まとめ】スマートウォッチの充電方法や充電不要のものを紹介!
【まとめ】スマートウォッチの充電方法や充電不要のものを紹介!

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まとめ

スマートブレスレットの基本的な充電方法をご紹介させて頂きました。

主に、ケーブル式充電タイプとUSB型充電タイプの2つになります。

 

両方ともメリットとデメリットがあるので、スマートブレスレットを選び時の参考にしてください。

 

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